女性の人生を豊かに 情報と未来を繋げるアプリ Fiika(フィーカ)

[2024年] マレーシア親子留学/サマーキャンプで英語体験

英語がはなせなくても大丈夫! 育休中、夏休みに! マレーシア親子留学

注目が集まる海外教育移住。マレーシア・クアラルンプールで、短期親子留学を体験してみませんか。

日本人が住みたい国ランキング1位で日本からの教育移住が増えているマレーシア。

最短5日~英語環境が楽しめる。お子さまが楽しく過ごせる現地のサマースクールや語学学校で貴重な経験をしてみませんか?

 

 

未就学児から体験可能なサマースクールにご興味がある方は

下記よりお問い合わせください

\ 現地の実際の様子などお伝えできます /

実際にマレーシアで子どもを1か月現地スクールに通わせ、英語が話せるように。

fiika運営チームが、お子様の成長を感じられる機会をサポートします。

目次

 

 マレーシア教育留学・保育園の特徴

マレーシアは日本人が住みたい国ランキングで長らく1位となっており、住みやすい国として知られています。首都クアラルンプールでは、東京と同じような都会的で便利な生活が安価に楽しめることが特徴となっています。

 

・日本から比較的近く、時差の少ない

・公用語が英語の環境

・公用語は英語。英語を使ったスクールが体験できる。お友達とのやりとりや遊びを楽しめる

・平均気温は27度の温暖な気候、親日的な環境。多文化、人種、宗教に触れることができる

 

日本の航空会社のほか、LCCも就航しておりアクセスが良いのも魅力です。

 

こんな方におすすめ

昨今メディアでも注目されるマレーシア教育留学。母子で留学を希望する家族にはビザが発給されることなどから、注目が集まっています。

  • サマーキャンプやサマースクールを幼少期から経験したいご家庭
  • 海外で暮らすように旅をしたいご家庭
  • 小学校での英語教育を見据えて、早くからオールイングリッシュ環境を体験したいご家庭
  • 英語圏への留学を見据えてまずは短期で海外生活に挑戦したいファミリー
  • 育休中に海外ショートステイをしたいご家庭
  • 海外ワーケーションを体験したいご家庭

にとって、かけがえのない経験となるでしょう。

https://toyokeizai.net/articles/-/656424?display=b

https://www.asahi.com/articles/ASR5H4DGSR41UTFL001.html

通常、海外留学というと小学校以上がメインとなりますが、スムースな小学校入学を見据えて保育園やプレスクールに入学を検討されている家庭が増えています。

wifiが安定しているリモートワーク対応、育休中にお子様と海外ショートステイがしやすいホテルについてもご紹介可能です。

 

マレーシア・プリスクール/語学学校の魅力

マレーシアはかつてイギリスに統治されており、1967年までは公用語が英語でした。多くのマレーシア人が英語やマレー語など複数の言語が堪能で日常生活や仕事をする上で、英語が広く使われています。

数々のインターナショナルスクール、語学学校、プレスクールが点在しており、英語を使って保育や授業を行う学校が多い環境。親日的な人が多く、和食屋やイオンなどのスーパーもあります。

クアラルンプール市内に提携校があり、0~15歳のお子様と大人の受入が可能です。英語が苦手なお子様の入園サポートに慣れている保育園やプリスクール、サマースクールもあるので、ご安心ください。

 

体験型サイエンスキャンプ

2024年5〜8月に行われる「体験型サイエンスキャンプ」では、科学ワークショップやスライムづくり、実験などを通じて楽しく英語に触れることができます。 対象年齢は3~12歳、9時から16時までのプログラムとなっています

 

 

 

Newton Showはシンガポールで人気のサマーキャンプです。スキルの高い先生が子供たちの楽しい学びをサポートします。昼食付なので、お弁当の用意が不要なのもうれしいポイント。

 

 

短期間でも効果的な理由

マレーシア・クアラルンプールでは、日本からの教育移住者が増加傾向。日本式の保育を行う保育園など、日本人に慣れているスクールが多くあります。

また多民族国家であるマレーシアでは、文化の多様性を感じることができ、言語学習以外にも多くの学びを得ることができます。

お子様にこつこつと英語を勉強させる中で、モチベーション維持が課題になることがあります。現地スクールでお友達を作ったり、楽しいアクティビティを経験することで英語を学ぶと楽しいというイメージがつきます。帰国後は、日本国内での英語学習やオンライン英会話スクールがスムースに進むようになります。

筆者個人的には、いつもと違う環境にステイし、多様性に触れる中で子育てで大切にしたい価値観を考えることができました。

 

体験までの流れ

  1. お問い合わせ
  2. ご予約
  3. 出発準備
  4. クアラルンプール渡航

 

 

未就学児から体験可能なサマースクールにご興味がある方は

下記よりお問い合わせください

\ 現地の実際の様子などお伝えできます /

 

マレーシアでの親子留学概要

現地滞在日数:平日5日~30日(マレーシア祝日はお休みとなります)

参加対象:3~15歳のお子様のいるご家族(年齢に応じて保育園、語学学校、サマースクールの選択が可能です)

旅程:10万円~(現地滞在5日の場合、ホテル/航空券は別途お手配ください)

 

サポート内容

現地スクールとのやり取り

入学にあたり必要な書類記入サポート

入学までに必要なスクール等とのやり取り、その他オンラインサポート

スクール等からアクセスの良いホテルをご提案(宿泊料金は別途)

 

 

お子様が過ごす時間のご家族のアクティビティ

マレーシアは五つ星ホテルが世界一安いといわれ、ホテルステイが安価に叶います。普段の環境から離れて家事を手放し、ゆっくりとホテルステイを楽しむことができます。マッサージやエステ、アーユルヴェーダの施設もございます。

お子様の入学を見据えたインターナショナルスクール見学、英会話や中国語レッスンにご参加いただくことも可能です。

 

 

マレーシア親子留学への想い

fiikaでは、北欧フィンランドやマレーシアクアラルンプールで保育園体験をした経験を踏まえて、保育園体験入学にご興味のあるご家庭のサポート事業を開始をいたしました。

海外ステイを通して、得られた経験はかけがえのない財産。マレーシアは親日的で、子供に優しく、家族で滞在しやすい国です。

子どもは外国語への興味を培い、英語を学ぶ大きなきっかけとなりました。英語圏の友達ができ、英語を学ぶモチベーションが生まれました。生活の基盤が日本にあっても海外への興味は強いほう。英語は生活の一部になりました。

育児と仕事の両立など悩みがつきない親の立場でも、学びの深い経験ができました。異文化環境で仕事や生活をすることで、普段の生活で見過ごしがちな育児で大切にしたい価値観に出会うこともできました。

マレーシアは観光ビザで3か月滞在することができます。日本との時差は1時間。リモートワークやノマドワークで日本のお仕事をしやすい環境です。

マレーシア滞在には多くの魅力があると感じて、マレーシア長期ステイや保育園体験にご興味がある方のサポートをしたいと考えました。

人生は一度きり。家族の世界観を広げる旅行以上、移住未満の体験をしてみませんか。

 

未就学児から体験可能なサマースクールにご興味がある方は

下記よりお問い合わせください

\ 現地の実際の様子などお伝えできます /


一瞬で魅了された フィンランドプチ移住体験記(フィンランド式保育園2か月半体験)はこちら

Fiikaアプリなら、保活情報が見つかる。ママ友も探せる。