近所の「ママ友」と保活や育児情報を交換できる

【体験レポート】保活アプリFiikaで出会ったママ友に会ってみた!

Fiikaアプリなら、保活情報が見つかる。ママ友も探せる。

近所の「ママ友」と保活や育児情報を交換できるFiika

今回はFiikaを通して出会ったママ友と実際に会ったユーザーのKさんに話を聞いてみました。

最初はママ友って必要なのかな?と思っていたKさん。

Fiikaで出会ったからこそ、自分の価値観に近いママと出会うことができ、●●ちゃんのママではなく、「自分の友達」という感覚で、保育園や公園で出会うママ友よりいい意味で気を遣うことのない関係が築けているそうです!

 

出会いのきっかけは?

きっかけは、相手の方が友達申請をしてきてくれたことでした。

私自身も「750m」以内に住むママとして表示されており、こっそりプロフィールをチェックしていました。

第2子の月齢が同じだったこと、引っ越したばかりだということ、同じワーママで育休中だったので、とても気になっていました。

 

友達申請ってドキドキ・・・

友達申請をするのはドキドキしました。私からはなかなか申請できなかったので、申請をしてきてくれてとてもうれしかったです。今はアプリからおすすめされたママ友に対して、簡単に「Hi」ができるので少し友達になるハードルは下がった気がします。

最初はメッセージでやり取りをしていました。私自身も引っ越してきたばかり、保育園も転園したばかりで情報交換できる知り合いがいなかったので、もしリアルで会えたらいいなと思っていました。

やりとりをしているうちに、お互いの上の子の保育園がとても近いということが判明しました。お互い第2子の保活をしていることもあり、もっと情報交換したいなと思うようになりました。なので私のほうから「よければ児童館で一緒に遊びませんか?」と誘いました。積極的過ぎて相手が不安に思わないかなと、ちょっとドキドキしましたが、相手の方も快くOKしてくれました。

初めてやりとりをして2週間後に、直接会うことになりました。会うまでにはちょこちょこ連絡を取り合っていました。お互いの好きなものや、児童館に行った後どこでランチをしようか?などなど。お互いが好きなものでは、「パン」が共通点であることが発覚し、当日はお互いがおススメのパン屋さんのパンを持っていくことにしました。

 

ドキドキわくわくの初対面

初対面の日、お互いなかなか家を出られず、予定より30分ほど遅れて児童館に集合しました。

呼び方は決めてあったので、恥ずかしながらも最初からあだ名で呼び合うことにしました。子どもを出産してから出会うママはどうしても「●●ちゃんのママ」「〇〇くんのママ」だったりしていたので、あだ名で呼び合うのはとても新鮮な感じがしました。

児童館に入ってからは、子どもを遊ばせながらお互いのことについて話をしたりしました。ワーママ同士だったので、どんなお仕事をしているのかや第2子の産休育休どうだった?だったり、いろいろなことを話しました。面白かったのは、話の内容はほとんどお互いのこと、子どもの話は一切ありませんでした。子どもたちが自由に遊んでいるのをいいことに、ついつい話し込んでしまいました。

 

話すことはたくさん

時間が足りない!ということで相手のおうちにお邪魔して話の続きをすることになりました。

おうちにお邪魔してからは、特に保育園の情報を交換してました。お互い4月にどうしても入園したい!でも早生まれ・・・見に行った保育園の情報や、今上の子が通っている保育園の情報を交換したりしました。

また、上の子の習い事をどうするかといった話でも盛り上がりました。話すことは尽きず、あっという間に上の子のお迎えの時間になりました。初めて会ったのに、話が尽きない。そんな経験はとても新鮮でした。

 

その後

初対面を果たしてからは、引き続き保育園の情報を交換したり、お互いがおススメのパン屋さんでパンを買ってきて交換するという日が続いています。

来週は三軒茶屋駅周辺でパン屋巡りをする予定です笑

 

第1子の時は、保育園で出会った人がママ友になっていました。

最初ママ友って必要かなと思っていましたが、情報交換ができる仲間ができるのは本当に心強いと思いました。

またFiikaで出会ったからこそ、自分の価値観に近いママと出会えましたし、●●ちゃんのママではなく「私」の友達という感覚なので、保育園や公園で出会うママ友よりいい意味で気を遣うことのない関係が築けていると思います。

 

Fiikaでおすすめされた友達にぜひHiを送ってみてください!

一歩勇気を出すことで、新しい交友関係がどんどん広がっていきます!