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2020年版子供が喜ぶ! 休日の過ごし方

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保育園の冬休みは一般的な会社と同じように、12月29日から1月3日頃までのことが多いので、幼稚園や小学校と比べると短く年末年始のみという印象を受けます。
2019年度は年末年始に二回の週末が組み込まれており12月28日(土)から1月5日(日)が冬休みとなる保育園が多いので、子供が長期間自宅で過ごすことになります。9日間の冬休みを子どもが楽しく過ごすにはどうしたら良いものかと頭を悩ませる方も多いのではないでしょうか。パパやママにとっても有意義な冬休みになるように、自分の家族に合った過ごし方を見つけることが大切です。

季節の行事を楽しむ

年末の「季節の行事」はもちろん、抑えておきたいイベントやするべきことがたくさんあります。年賀状投函、おせち料理作り、大掃除など大人は慌ただしくなってきます。うっかり子どもをテレビの前に放っておいて作業に集中してしまいがちですが、年賀状やおせち作りにも子どもを巻き込むことで、普段はできない経験や遊びにつなげることができます。
料理を見せたり簡単なお手伝いをさせたり、大掃除の時はウェットティッシュやタオルなどを子供に持たせて、窓や床などを拭いてもらいましょう。大人にとってはただの掃除でも、子どもにとってはパパやママのお手伝いができたことが喜びにつながります。
年始はお雑煮やおせちを食べたり、家族で初詣に行ったりすると、子どももお正月の雰囲気を楽しむことができます。都市部では元旦に初詣に行くと非常に混雑しているため、子どもを連れて行く場合は少し日程をずらすのがお勧めです。

「特別な場所」で遊ぶ

長い冬休みは、普段は行くことができない場「特別な場所」に出かけることができます。共働きの場合は土日にイベントなどが集中し、時間を自由に使うことが難しいので、冬休みはゆっくりとお出かけするチャンスです。

祖父母や親戚を訪ねる

遠方に祖父母や親戚がいる場合、冬休みを利用して訪問するというのは、子どもにとって定番の過ごし方です。住んでいる地域が違えば、異なる文化や食べ物が珍しい体験になりますし、新幹線や車での移動も子どもにとっては楽しいものです。何より、久しぶりに会う祖父母や親戚と過ごす時間は、特別な思い出になるでしょう。

旅行を楽しむ

家族一緒に旅行に出かける機会は1年に何度もありませんので、冬休みの間に旅行を楽しむこともお勧めです。ツアーや飛行機のチケットは通常の価格より高くなりますが、スキーなど冬ならではのスポーツを楽しむこともできますし、逆に沖縄などの暖かい地域でゆっくりと過ごすこともできます。

レジャースポットを巡る

2~3歳くらいの子供なら動物園や水族館など、4~5歳くらいの子供なら博物館や科学館などにも興味が出てくる頃です。少し遠出になるかもしれませんが、子供が好きなジャンルのレジャースポットを探してみましょう。
東京23区内では、上野動物園やしながわ水族館は小さい子どもでも楽しめるスポットです。当時3歳だった筆者の子どもは動物園ではシマウマと写真を撮りたがり、水族館ではイルカショーを見て大喜びでした。合わせて埼玉県さいたま市にある鉄道博物館もお勧めです。電車が大好きな筆者の子どもは4歳頃から通っており、大迫力の電車に目を輝かせています。
魅力的なレジャースポットはたくさんありますが、年末年始はお休みのところもありますので、あらかじめホームページでチェックしておくことが必要です。

近場でゆっくり過ごす

遠くへ行かなくとも冬休みを楽しむ方法はたくさんあります。自宅や近隣で過ごすとゆっくり日頃の疲れを取ることができますし、節約になる分、お正月の食事などを少し豪華にすることができるかもしれません。

時間のかかる遊びや学び

忙しい時に、時間のかかる遊びを子供に提案されると躊躇してしまいますが、冬休みであればトランプやパズル、ボードゲームにもゆっくり取り組めます。家族みんなで遊ぶことが親子のコミュニケーションとなり、豊かな心を育みます。
また、たくさん本を読んだり、子どもが疑問に思ったことを一緒に調べたり、学びについても意識したいところです。年中・年長さんになってくると、ひらがなや数字、迷路などに興味を持ってくる頃ですので、プリントやワークなどで少しずつ勉強してみるのも良いでしょう。

短期決戦でトイトレに取り組む

時間がある時だからこそできるトイレトレーニングに挑戦するのも良いかもしれません。寒い時期は避けるという声もありますが、トイレトレーニングをするのに重要な点はパパやママの時間や心に余裕があること。忙しい時期にリビングを汚せばため息の一つも出るものですが、時間がたくさんある時なら少しおおらかに受け止めることができるかもしれませんね。

公園でたくさん遊ぶ

近くの公園や庭でたくさん遊ぶことができるのも冬休みの良いところです。お正月らしく凧揚げをしたり、雪が降れば雪遊びをすることもできます。夏のように虫取りはできませんが、バードウォッチングなどはどこの公園でも楽しめます。
夫婦の片方が子どもに付き添って、片方は大掃除やお正月の準備を進めるなど臨機応変に遊びに対応できるのも魅力ですが、寒い時期ですので、風邪をひいたりしもやけにならないように注意が必要です。
働くパパやママにとっては、冬休みは子どもとたくさん触れ合える絶好の機会です。子供が喜ぶ素敵な時間を過ごしながら、冬休みの思い出をたくさん作りましょう。

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