近所の「ママ友」と保活や育児情報を交換できる

株式会社クレヨン(Fiikaアプリ)は子育Tech委員会に参画しました

株式会社クレヨンは子育Tech委員会に参画しました
Fiikaアプリなら、保活情報が見つかる。ママ友も探せる。

 

 

株式会社クレヨン(Fiikaアプリを運営)は子育Tech委員会に参画いたしました。子育Techとは、子育てにITやテクノロジーを上手に使って、親子の時間を豊かに過ごす次世代の子育てスタイルを推奨しています。現在は弊社含め合計6社で活動を行なっています。

会社名サービス内容
株式会社カラダノート子育Tech発起人。妊娠から育児までをサポートする「ママびより」「妊娠なうマネー」などのサービスを展開する。
株式会社ファーストアセント赤ちゃんの泣き声から感情を分析できる「パパッと育児@赤ちゃん手帳」アプリ等のサービスを持つ。
株式会社VOYAGE MARKETING小学校や保育園のプリントを撮影してアプリで管理し、予定を忘れずに管理できるアプリ「ポスリー」。
株式会社イースマイリーチャンネル登録者数2.3万人を超える人気絵本読み聞かせ動画チャンネル「Kids Tube」などを運営。
BiPSEEボタン1つでAR VRアニメを展開することにより、医療現場でのお子様の不安や痛みを和らげるサービスを提供。

 

米国では、妊娠中から幼児期の子育てをテックで支えるbabytechが話題となっており、米国ネバダ州ラスベガスで開催される電子機器見本市CESでも注目を浴びています。CESで話題になった商品については子どもの居場所がわかるJoibitなどが『テクノロジーで育児を賢く、効率的に。CESが認めた「ベビーテック」サービス』(2018年、Forbes JAPAN)で言及があります。



弊社が開発を進めているFiikaアプリにおいては、開発チームが妊娠・出産・子育て・保活を経験する中で開発者自身が欲しいと思う情報や世界観を盛り込みました。

例えば、妊娠中には出産時期が同じくらいのママと育休に入ってから出産準備や、パワー育休を目指して何か資格にチャレンジするなど挑戦について話したい。出産後には月齢に応じた育児について話を聞いて欲しい、また話せる相手が欲しい。保活では狭小地域での情報が重要となるため、近所のママと情報交換したい。

自分が必要としているトピックに興味のあるママとITによるマッチングで出会い、偶然を必然にしたいと考えました。Fiikaアプリにより「気の合うママ友ができて育児がより楽になった」「悩みがなくなった」「保活が楽になった」「復職後は忙しいながらも同志がいたから、かんばれた」という世界観を作れるよう邁進するとともに、子育Tech委員会の活動を行なって参ります。